最近気になる事などなど・・・・・・
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2010年06月03日 (木) | Edit |
           5760、
ジモティさんから教えてもらった 裏道を通って出雲大社に向かう途中、長蛇の列を発見!
大社の駐車場(ナンと無料です)に車を停めて、お参りを済ませて急いで向かいました♪

※(上の写真は、食べ終わって出たら売り切れ終了だったので撮れたラッキーショットです)※

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宮家の方が食べに来たというフレコミは看板だけでなく、ガイドブック等にも載ってるハズ・・・
半分ヤァ~~な予感がしながら最後尾に並ぶと、次々にお客さんが増えていきました(^^;)
ソノ数 ザッと見て100人前後、「こりゃぁ~観光の時間はないな(^^;)」と、腹をくくります(笑)

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2時間待って ようやく入店できましたが、ソレから更に30分以上待つ事になります(^^;)
入店前に並ぶのはソンナニ苦痛じゃなくても、座って待つのは結構ツライ時間ですね(^^;)
「蕎麦とウナギは時間が掛かる」のは、最近では通用しないのか?イラ付いている方が多い
観光の時間が無くなったからか?不機嫌そうに食べて居られるかたも結構見受けられました

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蕎麦が提供されているテーブルは2~30%の割合で推移、スタッフさんは5名程度ですが
配膳作業が回らないので、暇そうに見えるのは メッチャ!マイナスイメージです ( ̄∇ ̄;)
茹で時間が長いので仕方ない事ですが、コノ部分に話は集中していたように聞こえました。

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割子そば 690円、ツユを直接掛けて頂くのですが、このツユの甘みと出汁の効き具合は絶品♪
食べ初めてスグに「蕎麦湯、絶対ンまいよね~♪ (*⌒ー⌒*)」と、話題に上りました(笑)

待ちに待った蕎麦なんで、豪快に( ̄π ̄) チュルチュル~~~♪っと手繰っていると・・・
周囲の視線を集中砲火で浴びている事に気が付きましたヾ(;´▽`A``アセアセ
そりゃぁ~ 2時間以上待てば、ドンナのか?気になりますよね~? (⌒◇⌒;) アハハッ

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三色割子(三段) 1000円、「更科・田舎・藪」や「十割・ニ八・五割」等の三色ではありません
「通常の割子・玉子トッピング・とろろ芋トッピング」の三色です♪(^^)
んがっ!ばく的感想でいえば、玉子の白身は要らんのじゃなかろぉか?(‐_‐;)ウゥゥゥム
ネコばく的には、普通>とろろ芋>玉子という図式の好み度でした♪(^^)

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コシがあるのか?湯掻き足りないのか?カナリの硬麺(笑)で出て来たのに付け加え・・・
太さにカナリのバラつきがあるのが目立ちます、お客の多さがコレを呼ぶんでしょうね(^^;)
蕎麦湯は今まで頂いた中でトップクラスの美味しさ♪時間に余裕があったら間違いなく
メチャ旨の蕎麦が頂けていたんだろうと思うだけに、残念でなりません・・・(┬┬_┬┬)

今回の訪麺では、メディアによってリズムを崩された感がヒシヒシと伝わってきました
自分らもソノ片棒を担いでいるわけですから、偉そうな事は言えませんよね・・・(^^;)
ネコばくの後、数組のかたが入店されましたが、間もなく売り切れ終了となったようです。


そば処 『かねや』
住所:島根県出雲市大社町杵築東659
℡:0853-53-2366
営業時間:09:30~17:00(売切れ終了)
定休日:無休  
駐車場:有(店舗奥側)

                              ばく土偶浮き


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2010年06月02日 (水) | Edit |
           5751、
コノ派手な外観に字体、ドコかで見覚えがあるような気がしたのが 丁度一年前の事・・・
今年も看板に大きく書いてある“えび塩”にネコが反応したので行ってみる事にしました♪

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えび塩 790円、鶏白湯と小エビだしの塩味スープで、山口県にはない系統のスープです(^^)
無理に近い所を探せば、旧『アジト』なのかも?程度なので、無理に探す事は止めました(爆)

麺は縮れ麺で、エビワンタンは名前の通り小エビが一匹入っている と、いう豪快さでした♪
皮はヤヤ厚めでツルツル感は少ないのが残念です、チャーシューは厚めでアッサリした味
完成度は高いと思いますが、ソノ分お値段も 良ぃ~高さを示されていましたね~ (^┰^)

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煮干 680円、まぐろ醤油なる醤油が使われているとの事ですが、魚醤っぽくはありません(^^)
麺はえび塩と同じものでヤヤ太目の縮れ麺、コチラのスープにはよく合っていると思います♪

イリコの風味がシッカリと効いているスープですが、『大島』や『たちばなや』とは異なります
九条ネギの香りと食感がメッチャ良く、スープの香りを喰ってしまいそうなイキオイです(笑)
チャーシューは部位が違うのか?えび塩のチャーシューとは色合いが違って味も濃く感じました

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チョット見辛いけど、珍しいメニューやトッピングが豊富に用意されています♪ (=⌒ー⌒=)
フリーのサラダ、漬物も豊富にあって嬉しいサービスですが、若干価格が高い気がするので
こ~いったところで元をとる感が出てきて、自分のセコさを痛感する瞬間でもあります(爆)

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置いてあるチラシから『ばり嗎』の系列店と判明、確かに価格も『ばり嗎』チックではあります(笑)
カナリ特徴のある印象的な丼も、ばくの目を楽しませてくれました♪ (=⌒ー⌒=) が・・・
こ~ゆ~淡い色のスープには、濃い色の食器が合うように思うのは ばくだけでしょうか?(笑)

お店を出て駐車場まで行くと、隣の枠に 山口ナンバーの車が停まっていました (@_@;)
メッチャ失礼なんですが・・・チラッと車庫証明のシールを拝見させて頂いたところ・・・
同じ下関の、カナ~リ近い管轄の警察署のシールが目に付きました♪o( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)o♪
完全アウェーの状態での訪麺だと思っていたので、同郷ナンバーは嬉しかったですね~♪(^0^)


京都らーめん 『とりの助』・大田店
住所:島根県大田市大田イ-2756-9(「大田青果地方卸売市場」内)
℡:0854-86-7788
営業時間:11:00~23:00
定休日:無休   
駐車場:有

                              ばく土偶浮き


2010年06月01日 (火) | Edit |
           5740、
あるお店に伺う途中、若い人を中心に 行列の出来ているお店を発見しました(@_@;)
気になりながらも初志貫徹で車を走らせて、着いたソノお店は売り切れ終了~...orz
お店の中にはマダ食べている方も居られたので、タッチの差?残念なことをしました~(^^;)
他にリカバリー店のリザーブが無かったので、コチラのお店にUターンを決め込みました(^^)

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ネコは つけ麺(300g) 680円、200gと300gは同価格 「200gで良い♪」と、いうネコですが
せっかくなので、ばくの味見用にと300gでお願いしました♪ (^┰^)

豚骨+魚介のヤヤ濃い目のスープです、俗に言う“今風”な つけ麺と言うんでしょうか?(笑)
結構な粘度があり、辛目の仕上がりになっていますが、ソノまま飲めない事もありません
柚子胡椒が添えられていたので、後半投入するとサッパリしてコレが良く合っていて美味い♪
サイコロ状のシッカリしたチャーシューがゴロッと入っていてカナリ好みのつけ麺でした♪

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とんこつ濃(コク) 680円、見てビックリ~~!(@_@;)マー油が入ってました~(><;)
コッテリした豚骨が食べたかったので、“濃”を選択したのが裏目に出ました・・・(T_T)
“黒”が掛かっているとマー油を連想できるのですが、“濃”からは読めませんでした (´;ω;`)

硬麺指定した麺は、い~感じでザクザクッとした好みの麺だっただけに残念です(^^;)
ナントナク食べた事があるようなラーメンだなぁ~ σ( ̄、 ̄=)ンー?? と、思いながら食べてると
ポコン!と、浮かんで来たのは、『味の蔵』、『喜の蔵』、『天』(Ten) でしたぁ~♪(爆) 

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コチラは券売機で食券を買う方式のため注文時にスタッフさんに確認する事ができないので
ニンニクなど 臭いがキツイ物、TPOが関係する物にはご面倒と思いますが 表示をお願いしたい
と、切に思った次第です・・・淡(タン)610円、にすれば良かったなぁ~ |ェ.`。)...ショボーン

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コノ「神楽」お店を出てから「かぐら」ではなく 「からく」と、読む事が分かったんですが(笑)
更に 『一風堂』の流れのお店だと、後になってムギバヤさんから聞きました(^^;)アンテナ,オレテル
「行ったんですか?(@_@;)」と、羨ましがられましたが、マサにネコに小判の訪麺でした(^^;)

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テーブルの常備されているトッピングの数々などから、似た味のお店が『一風堂』よりも先に
『味の蔵』や『天』(Ten)が出て来たのは、我ながらトボケテますね~ ヾ(;´▽`A``アセアセ


拉麺屋 『神楽』(からく)・出雲店
住所:島根県出雲市渡橋町256番地
℡:0853-20-0868
営業時間:11:00~24:00
定休日:無休  
駐車場:有
『神楽』(からく)・HP
                              ばく土偶浮き


2010年05月31日 (月) | Edit |
           5731、
下関から島根まで高速を途切れ無しで最後まで走ると、江津(ごうつ)というICで降ります
途中で『紅蘭』に寄ったり、SA/PAグルメを楽しむために、中国道から分岐する経路ではなく
中国道→山陽道→広島道→中国道→浜田道→山陰道と、忙しく乗り継ぎココまで来ました♪

ナビでもナカナカ分からなかったのは、屋号が暖簾で隠れていたためだけでしょうか?(笑)
周りの木々に同化するようなワビ・サビ加減♪メッチャい~雰囲気のお店に伺いました♪(^^)

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さぞかし年配のご夫婦が切り盛りされているんだろう。 と、勝手にイメージして入店すると
マダマダ脂の乗った おに~さまが出迎えて下さいました♪ アセアセヾ(;´▽`A``ゴメンネ、ゴメンネ~
駐車場の場所を聞いて再入店、10人掛けくらいある 広々としたテーブルに腰を下ろします♪

“食堂”という冠が掛かっていますが、ホボ “ラーメン屋さん”のメニューです♪(^m^)
向かって左側のメニュー(写真・左)は、「一杯やっか?」のメニューのようですね (^┰^)
店内にはスゴイ豚骨臭が たちこめていて、外観とのギャップに驚かされました (@_@;)

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ラーメン 600円、出て来たラーメンを一目見て♪コレはナンだか懐かしいぞぉ~♪(^^)
ルックスからかもしれませんが、一口目で『六助』@山陽小野田を思い出してしまいました(^^)

店内の匂いからも想像できたように、豚骨が前面にド~ンと出たスープに中細麺が絡みます♪
麺はヤヤ硬めですが、若干ノビ足が早いタイプの麺なので、後半はより『六助』チック(笑)
香りは濃厚でも粘度的にはサラッとしている部類のスープなのが、アンバランスで面白い (^┰^)
滋味深さも兼ね備えた、カナリ高い次元で完成された一杯だと思います♪ (=⌒ー⌒=)

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チャンポン 680円、ドロ~ンとした濃厚そうな豚骨ベースのスープに驚きました (@_@;)
が・・・一口飲むとイメージとは180度違う、アッサリした超~滋味滋味系のスープに驚愕!
スイスイ飲める優しいスープながら、旨味は凝縮されているという二重人格なスープで
ソコラ辺の組み立ては、ラーメンと相通じるところを垣間見ることが出来ます♪ (^^)

野菜は大きく厚く切られ、油通ししたような綺麗な色合いで シャキシャキ感が嬉しいです♪
麺はチャンポン麺にしては、すこぉ~~し細いような気がしますが、ノビにくい麺で美味い
スープとよく絡んでチャンポンの好みとしてもカナリ上位に位置する一杯です (=⌒ー⌒=)

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ネコもカナリ気に入ったラーメンとチャンポンだったそうで、コッチ方面に上陸した時には
伺いたいお店の第一候補に挙がるお店としてインプットされたようです♪ (=⌒ー⌒=)
時間的にコノ日は ネコばくの貸しきり状態になりましたが、お昼時ともなるとお客さんの数が
ドレくらいになるか?想像がつきませんが、混雑は必至のお店のような気がします♪ (^^)


『きらく食堂』
住所:島根県江津市江津町152
℡:0855-52-2578
営業時間:10:00~19:00
店休日:火曜日  
駐車場:有(近くにある郵便局の店舗側対面)

                              ばく土偶浮き

 
2010年05月11日 (火) | Edit |
           5726、
島根県内の“道の駅”で 目にした、「しまねの和牛だし塩ラーメン」を手に取ります (^^)
書いてある事から 『香味徳』のラーメンをイメージしたので、興味津々で早速購入しました♪

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鳥取牛骨の流れを受けて作られたのか?それとも島根個有のラーメンを模索しているのか?
“牛骨”ではなく “和牛だし” と、書かれている所にも興味をそそられます (=⌒ー⌒=)
塩は藻塩を使っているそうで、麺には米粉が使われているところ等に、地域色が出ています(^^)

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色々トッピングすると本来の味が変わってしまうといけないので、光麺で頂く事にします(^^)

想像どおり『香味徳』のイメージを感じますが、鶏が強く感じられ塩の効き方が強いスープでした
元ダレも塩というより、辛目の薄口醤油っぽい風味が感じられるのが『香味徳』を思い出させます
脂の浮き加減もカナリ目立っているのですが、牛脂ではなく鶏の脂っぽい印象を受けました。

麺はザックリした食感で コシの少ない縮れ麺、悪く言えばボソッっとした麺です(^^;)
米粉の入った麺特有の食感というんでしょうか?慣れない分ヤヤ物足りなく感じます (^^;)
ただし、お土産ラーメンとしての好み度的には、カナリ上位に位置するラーメンであります♪




                              ばく土偶浮き


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